守銭奴A

今日は、函館で回ったところと、使ったお金についてまとめたいと思います。
1日目

  • 停泊手当 +5500円

  • シゲキックス -140円

  • サイゼリヤのドリアとグラスワイン -400円

  • 五稜郭タワー -1200円

  • 北洋資料館入館料と鉛筆削り -900円

  • 朝飯チーズバーガーとから揚げ -558円
    2日目

  • 谷地頭温泉入湯料 -490円

  • 石鹸とシャンプーリンスセット -360円

  • 味噌ラーメンとコーラ -680円
    3日目

  • ラッキーピエロベイエリア本店チキンバーガーハンバーガージンギスカンバーガー -1551円

  • 4日目の3食代 -1097円

  • お菓子と酒仕込み -3512円

  • 函館市北方民族資料館 -300円

  • ジュース仕込み -865円

  • メロンジュース -200円

  • 函館ロープウェイ往復 -1800円

  • 函館ロープウェイおみやげ -1684円

  • 4日間の交通費 -1600円

  • 4日の累計 -11837円

  • うち、仕込み金4377円

  • 観光費と交通費5850円

  • お土産代2484円

  • 食事代4626円

前回記事だと仕込みと食事で8596円使ったようです。今回使ったのは、9003円でした。前回の計算方法は、累計の損失から、布団と家電代を抜いて計算していましたが、今回はそれぞれ分けて計算したので、若干違います。 なのでこれからは、今回の様に、分かりやすいようにレシートを分けていきたいです。それでも、前回と仕込みのお金に大きな違いが無いことが分かります。今回は、函館だったということで、観光費・交通費・お土産代が高くなりました。 次の停泊地ではどうなるか引き続き見ていきたいです。 廃墟 函館は茂った建物が多いです。 海上自衛隊がある 函館には海上自衛隊があります。 北海道初 海岸沿いにクマのモニュメントがあります。 新島襄1 新島襄2 勇敢な明治時代の人 ラッキーピエロ ご当地ハンバーガー チンチン電車 300円程度で移動できる。交通系IC対応。様々なラッピングがあり、これは貸し切り。 樺太追悼1 樺太追悼2 樺太に戦争に行った人もいた。 サイゼ400円 サイゼは函館駅近くのキラリスにある。 変な名前 変な名前の店。「こちらムニュムニュです。」と言って電話を取るのか。 オジサン まぼろし博覧会にありそう。 さすがに名前適当すぎる広告 かきくけ子は酷いだろ。 五稜郭タワー1 五稜郭タワー2 五稜郭タワーはそこまで満足感が無かった。歴史の説明も分かりにくかった。 アザラシの剥製 揺れを体験する 船の絵 名字帯刀を許可された船頭 北洋資料館は入場料100円なのに、熱心な警備員がいて「後ろに何でも分かる人がいるから。」と言って、函館の歴史を教えてる先生を召喚してくれました。 高田屋嘉平、江戸時代松前藩にいた船乗り。松前藩を通じて、ロシア南下政策を危惧する幕府から航路を整備する役目を賜った。成果があり、船頭なのに、名字帯刀を許可された。 活だこ 海鮮丼 函館金太郎の料理。活だこが美味しかった。2400円の海鮮丼はよかった。 谷地頭味噌ラーメン500円 谷地頭温泉ラーメン500円2日目したことはこれで終わり。

地獄みたいなガソスタ 荒天の函館は、地獄に見える。そもそもこのガソスタもなんか色あせてて茂ってる。 チャイニーズチキンバーガー ガラナ ラッキーピエロはモスバーガーやマックの感覚でバーガー3つ頼んだら、おなか一杯になった。 パンが硬い。ガラナだけの自販機がある。 廃墟風のコンビニ ラッキーピエロの隣にあるコンビニ アイヌ民族グッズ1 アイヌ民族グッズ2 アイヌ民族グッズ3 アイヌ民族グッズ4 函館銀行トイレ 北方民族資料館、着物の柄と首飾りの意匠が記憶に残った。休憩室には例のマンガが全巻おいてあった。 函館ロープウェイチケット 夜景1 夜景2 メロンジュース 函館ロープウェイは高いが、いく価値はあり。満月だった。 ニシン 馬刺しとサンマの刺身 ビアガーデンで奢ってもらった。ニシンが美味しかった。


Last modified on 2026-10-13